明けましておめでとうございます。お陰様で当協会は今年でめでたく20周年を迎えました。色々な記念行事を考えておりますので、ご期待ください。実は年末12月28日に当協会として初のZoomミーティングによる役員会を開催しました。忙しい年末にご参加いただきました役員の皆さまに深く感謝いたします。それにしてもAIの要約文書を作成する能力にはびっくりです。それをさらに私が短く再構成したものを以下コピペします。因みに総会は3月2日日曜日に決定いたしました。当協会は今後も釣りや水辺体験を通じて、子どもたちに地球を大好きになってもらえるように活動してまいります。また色々な書類作成において多大な協力をしていただきましたNPO法人AIKURUの村野裕子先生に深く感謝いたします。本年もどうぞよろしくお願いします。(事務局 吉田俊彦)
バーブレスフック普及協会令和6年度役員会
以下の文書はAI Companion によるZoomミーティング要約を吉田俊彦が校正し再構成したものです。
ミーティング要約: BLA役員会 (2024/12/28)
【要点】
役員会では、来年の総会の日程や開催方法が決定され、20周年を迎える重要性が議論された。環境教育や釣りに関連する様々なイベントや事業の計画が報告され、特に子供向けの自然体験ツアーなどが注目を集めた。4月5日に予定されている日釣振による釣りイベントについての報告があったものの、実行委員長の辞退により計画変更の可能性が示唆された。
【決議事項】
①総会の日程は令和7年3月2日に決定した また総会ではZoomを使用した遠隔参加の可能性も検討されている。
②2月28日にバーブレスフック普及協会主催の入間川でヤマメ放流イベントが予定されており協力者を募集する。このイベントは埼玉県の予算で実施され、協会のより積極的な関与が求められている。 吉田、田中が参加予定
③組織の20周年を迎えるにあたり、一般社団法人日本釣用品工業組合のLOVEBLUE助成事業の環境教育部門に申請を行ったことが報告された。「釣り人みんないい人化計画」のワッペン配布や子供たちと「森と海のつながりを考える旅」として山や海の自然体験を記念事業として計画をしている。もしも申請が受理されればマイクロバスを利用した片品村(群馬県)や真鶴(神奈川県)への旅行が計画されている。可否は3月末までに判明する。
④公益財団法人日本釣振興会埼玉県支部は4月5日にシラコバト水上公園で釣体験のイベントを計画している。埼玉県支部に加盟している当協会としては、変形プールルアー釣り場の釣教室を担当することになった。